


の事例紹介 北海道白老町に拠点を置き、昭和43年、医療と福祉が連携した重度障がい者施設「北海道リハビリテーションセンター」を開設したことが、当時は日本初となる先駆けでした。その後、地域のニーズに応じて特別養護老人ホームやデイサービスセンターを開設し、白老町内では一番規模の大きい社会福祉法人になりました。開設から55年以上、利用者様やそのご家族との密接な関係を築き、地域の医療機関や他の福祉施設と連携し、包括的なケアを行っています。
まにしすを利用するまではExcelで計算をしており、制度改正などの対応がとても大変で、実績報告や計画申請の度に頭を悩ませて集計、作成を行っていました。また、計算を行ってもそれが合っているかどうかも不安なまま提出。こういった問題を解決できないかと検索したところまにしすにたどり着きました。
本当に時間短縮になりましたし、要件に基づいた判定なども分かりやすく確認作業もスムーズにできています。当法人は職員数が多いのですが、問題なく利用できており、安心して日々の運用に活用しています。また、「まにしす」の集計画面を印刷して保管することで、実地指導の際には根拠資料としてそのまま提出できる点も非常に助かっています。